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縮毛矯正の手順


縮毛矯正の手順    工程内に使われる トリートメント剤はオプションの物もあります









前処理



シャンプーのとき pptと酸リンスによりphを整えます


毛先や ヘアカラーの部分にケラチンpp低分子を塗布 


ケースによりビびり を抑えるため 特殊な たんぱく質を(キトサン)塗布してゆきます


薬液が浸透してはいけない部分にプロテクトクリームを塗布











還元剤塗布



損傷したところ 既染部 新生部 など部分的に 薬液の強さを代えて


塗布します。 ダメージ毛様に スピエラ  シスアミ


ローアルカリソリューション を 用意しています


塗布は各々7~15分放置 加温 を2回繰り返します 1回のときもあり


その後 ながします











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耐熱処理



耐熱様トリートメント (熱により 表面を覆い 擬似キューティクルを作ります)


アイロンやドライヤーの熱を利用し 表面を形成します












ブロードライ



ドライヤーにより テンションをかけずに 緩みがでない程度でかわかします


アイロンにより 水分をとばします










IMG_1570.jpg
↓ブロードライが終わったあとです 毛先が 走っています アイロンと キトサン誘導体
で なおしてゆきます
IMG_1571.jpg

2液



ブロム酸 か 過酸化水素水 で酸化 定着させます


この時 濃度に気を付け 一気に 酸化させると 過収斂のおそれがあります


(ちりつきを抑える)










IMG_1575.jpg
ナチュラルドライの状態です 毛先のはしり がかなり おさまっています


姫路 美容室 美容院 リデア


後処理



旭化成の発売した最新の繊維を内部と表面に定着させ しあげます






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